フライトの遅延?最大600ユーロの補償金の権利をご確認ください。
最終目的地への到着が3時間以上遅れた場合、定額の補償金を受け取る権利が 生じる可能性があります。路線、実際に運航した航空会社、遅延の原因、 航空会社の責任を確認する必要があります。LOTポーランド航空はEU系航空会社の ため、日本発・ヨーロッパ発のどちらの方向でも対象になり得ます。ワルシャワの ハブでの乗り継ぎ失敗も、最終目的地への到着時刻で判断されます。
日本語フォームで遅延をご確認ください
路線とフライトの情報をClaimWingerのフォームにご入力ください。フォームは日本語に対応しており、EU261またはUK261の対象となるケースの確認に適しています。
ClaimWinger日本語フォームを読み込み中...
まもなくフォームが表示され、お客様のフライトの状況をご確認いただけます。
ClaimWingerアプリをダウンロード
スマートフォンから直接、補償金の確認と請求ができます。搭乗券を撮影し、指でサインして、ステータス通知を受け取るだけ。前払い費用は一切かかりません。
受け取れる可能性のある補償金の金額
1,500 km未満
例: ワルシャワ - ウィーン(約560 km)
1,500 - 3,500 km
例: ワルシャワ - リスボン(約2,750 km)
3,500 km超
例: ワルシャワ - 東京(約8,600 km)、フランクフルト - 東京(約9,350 km)
請求できる可能性が高いケース
最終目的地への到着が3時間以上遅れました。
フライトがEU、英国、スイス、EEAの空港から出発した(航空会社を問いません)、または日本からEUへの便をLOTポーランド航空、Lufthansa、FinnairなどのEU系航空会社が運航しました。
遅延の原因が、航空会社の管理の及ばない特別な事情ではありませんでした。
予約確認書、搭乗券、メールなどの搭乗を証明する書類があります。
補償金が支払われないことが多いケース
最終目的地での遅延が3時間未満でした。
強い嵐、航空管制の制限、保安上のリスクが原因でした。
日本発のJALやANAの便など、EU域外の航空会社が運航する日本発のフライトは、EU規則261/2004の適用範囲外です。
書類の不備など、搭乗者自身の事情によって遅延が生じました。